登山ガイドは初心者登山愛好家向け登山サイト。登山時の緊急時対処法や注意事項、登山マナー等を知り登山を楽しもう。

登山ガイド:登山を安全に楽しむ

 
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登山ガイドに!!仲間と楽しく山登り。登山用品、登山ルート、登山当日の天候などの事前確認は忘れずに。

 

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登山を楽しむ登山愛好家が急増中。登山ブームも拍車をかける。日帰り登山から本格的な登山まで登山の種類もいろいろ。
冬山登山、夏山登山。誰でも一度は挑戦してみたい富士山登山。
必須登山用品、登山関連書籍、登山情報の登山ガイドを活用して登山を楽しみませんか?

 
 
 

登山といっても舐めてはいけません。ある程度の知識、準備をしておかないと転落・落雷などの危険もあり、いつ遭難してもおかしくないのです。登山ガイドで登山マナーや登山への心構えを知り、他の登山客に迷惑を掛けず、登山中の自分自身の安全を確保し、楽しい趣味の登山をしませんか?
登山ガイドでは、登山初心者向けに情報を纏めています。

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登山計画書
 

 

 
 
やさしく歩く日本百名山 

登山ガイドから素敵な一冊をご紹介>

やさしく歩く日本百名山 

熟年登山愛好家・登山初心者向けの山歩きを楽しむためのガイドブック。
「誰でも簡単に行ける33の山々」を選び出し、 美しいカラー写真で紹介。
装備一覧も写真図解。コピーして使える登山計画書のフォーマットも付いてくる登山初心者には有難いガイドブック。
「地球の歩き方」編集部の発行だけあり、痒いところに手が届く至れり尽くせりのビギナー向け山歩きの本。

大人の遠足magazine(2006 富士山・夏山特別号)
登山ガイドから素敵な一冊をご紹介>

JTBパブリッシングから6月5日に発売された雑誌です。

そのタイトルもズバリ『大人の遠足magazine(2006 富士山・夏山特別号)』です。
読者層は55才以上、60歳代というこの雑誌「本物が分かり、綺麗な物を心から愛し、人生経験が豊富な大人のため」の雑誌です。

春号は高尾山の特集で、付録に「高尾のすみれカード」が付いてきました。それを切り離して持ち歩く方々も多かったとか。今回の「富士山・夏山特別号」には、白馬岳の高山直物カードが付いてきます。写真選びに重点をおいているそうで、今回セレクトされている写真たちも美しいものばかり。心奪われます。登山しなくてもこのカードを見て「登山した気分」でもいいかも・・・。
手元に置いて何度も読み返したい「美しさがわかる 登山ガイドする大人」のための雑誌です。
大人の遠足magazine(2006春)
大人の遠足magazine (2006春)

浅間尾根や大楠山など野山に自生する桜を特集。
高尾山「すみれカード」、別冊「にいがた花物語」付。(←こちらが大好評!! 山に持って行けて手軽に見られる楽しさが詰まっています)
大人の遠足magazine(2005秋)
大人の遠足magazine (2005秋)

三頭山・尾瀬ケ原など紅葉の野山を紹介。
高尾・陣馬の秋模様、くいしんぼウォーク、富士山写真撮影講座、軽井沢紅葉散策などを掲載。
箱根・高尾方面の電車・バス乗りつぎ時刻表を付す。

 
趣味の登山でもやはり「登山の心構え」なるものが必要でしょう。登山の心構えがあるとないとでは登山の成功も山頂到達時の達成感も違います。第一、無事登山できるかできないか、命に関わってきます。
趣味の登山前の事前準備はしっかりと 
趣味の登山用品のチェック
趣味の登山家パーティーのリーダー
趣味の登山中の気象状況を把握
趣味の登山前と登山中の自己管理
趣味の登山前の体力作り
趣味の登山中の緊急時には
趣味の登山計画書
趣味の登山中の行動原則
これらの項目の詳細は 登山ガイド・・・登山の心構えをご参考にしてください
 
ハイキング、日帰り登山、冬山、夏山などなど目的によって必要な登山用品は違います。しかし、最低限必要な登山用品があります。他人の迷惑にならないよう、荷物は自分で運べる範囲内で登山用品を用意しましょう。もちろん「軽装がいい」と言って必要な物を登山に持参しないというのは厳禁です。
趣味の登山のザック・登山用リュックサック
趣味の登山の登山靴
趣味の登山の帽子
趣味の登山の手袋
趣味の登山の雨具
趣味の登山のコンパスと地図
趣味の登山のヘッドランプ
趣味の登山の救急用品
趣味の登山のトイレットペーパー
趣味の登山の水筒
これらの項目の詳細は 登山ガイド・・・必須登山用品をご参考にしてください
 
登山中には何か起こるかわかりません。地上(普段)だったら簡単に対処できることでも、登山中となると情報も限られ、助けてくれる人も限られるため対処できないことが多くあります。しかし、気をつけておけば事前に危険を察知し、それに対応することも可能です。
趣味の登山中の迷子
趣味の登山中の落石
趣味の登山中の雪崩
趣味の登山中の行動不能
趣味の登山中の熊との遭遇
これらの項目の詳細は 登山ガイド・・・登山時の注意事項をご参考にしてください
 
日本一高い山。富士山。登山愛好家なら誰でも「一度は登ってみたい山」でしょう。多くの登山客が訪れる中、毎年多くの遭難者が出ているようです。登山客が最も多い夏の時期は、頂上まで一列に長蛇の列ができるとか。
登山ガイドには初心者向けの登山情報を纏めていますが、富士山に関しては観光客や外国からの観光客も登山しているポピュラーな山なので、富士山に関する一般的な情報を調べてみました。 富士登山にあたって事前に知っておきたいことを纏めてあります。
詳細は 登山ガイド・・・富士山をご参考にしてください
 
登山を続けていくと「日本百名山を踏破したい!」という思いもムクムク沸いてくるようです。最近では小学生も休みの合間を縫って趣味の登山を楽しみ、日本百名山を踏破したことがニュースにもなりました。
日本百名山を踏破するという目的を持ったらもう趣味の登山の範囲ではなく、本格的な登山となるでしょう。登山への心構えや準備を更に入念にする必要がありそうです。 日本百名山って何?どこにある山がそうなの?そんな疑問を解消するために調べてみました。
詳細は 登山ガイド・・・日本百名山をご参考にしてください
 
1年のうちに最も登山に適しているため、多くの登山客で賑わうのが夏山です。 登山ガイドにする登山家にとって心ウキウキする季節ですが、落雷、熱中症など夏山特有の事故もあります。現に、一年を通して遭難事故が一番多いのが夏山だそうです。
夏山登山の時は何に注意すべきか。夏山登山の時に特別に必要な物は?など情報を纏めてみました。
詳細は 登山ガイド・・・夏山登山をご参考にしてください
 
つい先日、友人が遭難しました。しかも立て続けに2人も。別々の山で・・・。何とか無事戻り(一人は大怪我で九死に一生を得たのですが)その時の恐怖を語ってくれました。話を聞いているだけで 「山は怖い!」と再認識しました。
それでも「そこに山があるから登る」ではありませんが、 登山ガイドにするからこそ、常に「万が一」のことを考えて準備をする必要がありそうです。
詳細は 登山ガイド・・・万一の場合に備えてをご参考にしてください
 
全国に山岳協会や山岳連盟が数多くあります。代表的な所は、日本体育協会に所属する社団法人日本山岳協会でしょう。この団体は、各都道府県に山岳協会、山岳連盟を一つ置いています。他には、新日本体育連盟に加盟する団体で日本勤労者山岳連盟という団体があります。こちらも各県に県連盟を置いています。 登山ガイドとするならば、これらの協会のHPを見て情報を得たり、実際に加盟して登山を楽しむのもいいでしょう。
詳細は 登山ガイドに・・・山岳協会・山岳連盟をご参考にしてください
 
遭難をひとごとだと思っていませんか?登山をする限り、誰にでも起こりうるのが遭難です。山岳救助隊や最寄の警察を知っておくのも大切。万が一のために連絡先をメモしておいても損はないでしょう。不安なら山岳ガイドを雇うのも一つの方法。 登山ガイドするからこそ「ずっと続けられる楽しい趣味」にしたいですよね。
登山ガイドする登山家で、写真も趣味の方は案外多いのではないのです。刻一刻と変る山の表情、登山中の道すがら見かける可愛い高山植物、身体全体で受けようとするご来光・・・登山中に写真に記録しておきたいことは沢山あるのです。
そこで、登山と写真について考えてみました。軽装が一番ですが、どのようなカメラを持参したらいいのでしょうか?
詳細は 登山ガイドに・・・登山と写真をご参考にしてください
 
登山中に目や心を癒して和ませてくれる可愛らしい高山植物たち。群生で咲く高山植物もあれば、岩場に1本だけで可憐に咲く高山植物も。高山植物が見られる時期は短く、何時行っても見られるものではありません。お目当ての高山植物はどこで見られるのか、何時頃が最盛期なのかを事前に調べておけば、山行きが更に楽しくなること間違いありません。
カメラを片手にいざ出発!!
詳細は 登山ガイドに・・・高山植物をご参考にしてください
 
登山と温泉。登山愛好家にとってはどっちも切り離せない(切り離したくない)コンビネーションです。下山してから入る温泉。登山中の汗を洗い流すだけでなく、凝り固まった筋肉をほぐしてくれます。湯船に浸かりながら仲間と一緒にその日の登山を振り返る。これもまた登山の延長で楽しいものです。
詳細は 登山ガイドに・・・登山と温泉をご参考にしてください
 
登山中に聞こえてくる鳥の鳴き声。登山愛好家を和ませ、癒す美しい鳴き声。鳴き声が聞こえるとどこから聞こえてくるのか周りを見渡して探してみる。その姿を見つけた時、ちょっと嬉しく心が弾む。双眼鏡や望遠カメラを片手に野鳥の姿を探すバードウォッチングで趣味の登山が更に楽しくなります。
 
 
 
 

 
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